閉じる
メニュー
トップページ
読み(1090問)
書き取り(320問)
対義語・類義語(200問)
同音・同訓異字(100問)
四字熟語(270問)
故事・諺(400問)
閉じる
TOP
読み問題一覧
音読み問題 62
音読み問題 62
次の下線の音読みをひらがなで記せ。
1.敵に
呪罵
を浴びせる。
解答
じゅば
意味
呪罵(じゅば)
呪い、罵る。呪ったり、罵ったりすること。
2.寒さが厳しいさまを
栗烈
という。
解答
りつれつ
意味
栗烈(りつれつ)
寒さが厳しいさま。
3.様々な虫が
揖揖
としている。
解答
しゅうしゅう
意味
揖揖(しゅうしゅう)
多く集まっているさま。
4.その酷い有様に
憐情
を示した。
解答
れんじょう
意味
憐情(れんじょう)
憐(あわ)れみの心。
5.
乃公
を甘く見てはいけない。
解答
だいこう
意味
乃公・迺公(だいこう)
(「汝(なんじ)の君主」とういことから)一人称。男性が自分のことを尊大にいう語。おれさま。我が輩。
6.西暦1969年は
己酉
の年に当たる。
解答
きゆう
意味
己酉(きゆう)
干支の組み合わせの46番目。つちのととり。
7.患者に
鎮咳剤
を投与する。
解答
ちんがいざい
意味
鎮咳剤(ちんがいざい)
咳(せき)を鎮める薬剤。
8.入り交じることを
舛錯
という。
解答
せんさく
意味
舛錯(せんさく)
入り交じる。錯乱する。
9.あの方は先生のご
令甥
である。
解答
れいせい
意味
令甥(れいせい)
他人の甥(おい)を敬っていう語。
10.仲間と
翰墨
を楽しんだ。
解答
かんぼく
意味
翰墨(かんぼく)
①筆と墨。 ②詩文や書画を書くこと。また、その詩文や書画。
全解答を表示
全解答を隠す
次の問題
メニュー
読み(1090問)
書き取り(320問)
対義語・類義語(200問)
同音・同訓異字(100問)
四字熟語(270問)
故事・諺(400問)
書き取り問題を毎日更新
漢字検定対策の無料練習問題集|毎日漢字.com
級別のWeb問題集はこちら
漢検2級
漢検準2級
漢検3級
アプリ
漢検準1級 問題集
このサイトのアプリ版です。準一級レベルの問題が約2000問。語彙力アップにも。
毎日漢字
書き取り問題を毎日更新。本物の漢字力がつくアプリ。
漢検3級 出る順問題集
漢検の過去問を徹底分析した「出る順」問題集。
漢検準2級 出る順問題集
漢検の過去問を徹底分析した「出る順」問題集。
漢検2級 出る順問題集
漢検の過去問を徹底分析した「出る順」問題集。
四字熟語マスター
漢検対策として四字熟語を集中的に学べます。自動で文字を認識するため気軽に勉強できます。